ブラックベルベッツ   BLACK VELVETS from Tokyo, Japan
deight records第3弾アーティスト! ジャズ、ラテン、歌謡曲からアニメソングまで、新感覚のラウンジ楽団が奏でる、クールで小粋なムード音楽。
ブラックベルベッツの休日
HOLIDAY ON THE BEACH
2008.11.26 release
track no. song title listen!(rm)
 # 1キエン・セラ 
 # 2ティー・フォー・トゥー
 # 3ひなまつり 
 # 4君の瞳に恋してる
 # 5ヂンヂ 
 # 6シャレード 
 # 7ハッピー・バースデイ 
 # 8ナイト・アンド・デイ 
 # 9夜のストレンジャー 
 #10ホワイト・クリスマス
 #11歓喜の歌(第九交響曲) 
 #12ラムのラブソング
 #13ブルー・ベルベット 
 #14いそしぎ 
大好評の珠玉レパートリーは今回も見事健在! 今回はシーズン・ソングが満載!
洋邦のスタンダードからワールドミュージック、はたまた映画音楽やアニメ主題歌から童謡まで、ありとあらゆるジャンルの名曲に、流麗なアレンジと変幻自在のプレイで、新たな息吹を注ぎ込む。前作に引き続き、レコーディング・エンジニアには気鋭の鈴木鉄也氏を、マスタリング・エンジニアには重鎮・オノセイゲン氏を起用。
 


deight records / XBCD-2005
2,500yen(tax in)



profile
あえて「引き算」の発想でなぜか今どき「ムード音楽」を演奏する楽団。それがブラックベルベッツ。
サックス、オルガン、ギター、パーカッション、それぞれのフィールドで抜群のキャリアを誇るメンバーが集結し、さまざまなジャンルの名曲を、あまりにも独自なアレンジで、めくるめく陶酔の世界へいざなう!


(L to R)
●田中邦和 saxophone
  ・・・東京中低域、梵鉾!、sembelloなどのバンドに参加。COLDFEET、FPM、ロザリオス、林田健司などライヴや録音も多数。
●山口とも percussion
  ・・・オリジナル楽器を用いたパフォーマンスで注目を浴びる。音楽番組「ドレミノテレビ」へのレギュラー出演のほか、ライヴや録音も多数。
●ヲノサトル organ
  ・・・「明和電機」音楽監督をつとめるほか、作編曲家としても活動。「甘い作曲講座」などの著書がある。
●テラシィイ guitar
  ・・・デミセミクエーバー、梵鉾!、EROTICAOなどに参加。これまでショコラータ、ザ・スリル、東京スカパラダイスオーケストラに在籍。
artist information
[artist web] ブラックベルベッツ official website http://yaplog.jp/blackvelvets/
live information   詳細はオフィシャルサイトでご確認ください
▽11/30(日)東京 下北沢440 『440 presents 昼下がりのポチーチ』
▼12/17(水)東京 丸の内ハウス 『ハウスのクリスマス〜ブラックベルベッツ LIVE』 ★観覧無料!
▽12/25(木)東京 MAGIC ROOM?? 『TRAUMARIS THE NIGHT Vol.2 BLACK VELVETS magical Christmas』
shop information
全国CDショップ、及びCDショップサイトにて発売!
通信販売はオフィシャルオンラインショップ Artist-Direct Shop 405 でどうぞ
紹介情報
ラジオ情報
FM横浜「YOKOHAMA JAZZY NIGHT」
 11/29(土)25:30- ゲスト出演(田中&とも)
FMえどがわ「あしたへ…笑顔りんりん」
 ゲスト出演(とも&テラシ)→DJブログ
JJazz.Net (Internet Radio) 「PICK UP」
 OA期間:2008/12/3〜2009/1/7
 *FMたちかわ/調布FM/FM西東京/むさしのFM/FM多摩でもOA有

リリース情報掲載
・PLAYER 1月号(12/2売) レビュー
・キーボードマガジン 冬号 ニュース
・美術手帖 12月号 レビュー プレゼント企画アリ
・THE SAX #32(11/25売) レビュー
・リズム&ドラムマガジン レビュー
・サウンド&レコーディングマガジン 12月号 ニュース
その他
小野川親方(元大相撲敷島関)のブログで紹介
遊佐未森さんの日記で紹介
笛吹きことさんのブログで紹介
past information
ブラックベルベッツの宇宙 〜イン・ザ・スペース
IN THE SPACE
2007.5.23 release
track no. song title
 # 1コパカバーナ 
 # 2ビギン・ザ・ビギン 
 # 3バチュカーダ 
 # 4アマポーラ 
 # 5テイク・ファイブ 
 # 6踊り明かそう 
 # 7ルビーの指環 
 # 8おもちゃのチャチャチャ 
 # 9ムーン・リバー 
 #10別れても好きな人 
 #11ロシアより愛をこめて 
 #12銀河鉄道999 
 #13蛍の光 
 #14マック・ザ・ナイフ 
洋邦のスタンダードからワールドミュージック、はたまた映画音楽やアニメ主題歌から童謡・歌謡曲まで、ありとあらゆるジャンルの名曲に、流麗なアレンジと変幻自在のプレイで、新たな息吹を注ぎ込む。レコーディング・エンジニアには気鋭の鈴木鉄也氏を、マスタリング・エンジニアには重鎮・オノセイゲン氏を起用。
 


deight records / XBCD-2003
2,500yen(tax in)



Mozaik from Ireland
アイリッシュ、東欧音楽、アメリカン・オールド・タイム・ミュージック・・・
各国トラッド・シーンを代表するミュージシャンが結集した奇跡のトラッド・バンド、
初のスタジオ録音によるセカンド・アルバム、待望の日本盤リリース!
CHANGING TRAINS
チェンジング・トレインズ 〜列車に乗り換えて〜
2008.3.5 release
track no. song title
 # 1O'Donoghue's
 # 2The Wind Blows Over The Danube
 # 3Mary Rogers / Siun Ni Dhuibhir
 # 4Sail Away Ladies / Walking In The Parlor
 # 5Reuben's Transatlantic Express
 # 6The Ballad Of Rennardine / Johnny Cuig
 # 7Pigfarm Suite : Groves of Myrtle / Paiduschko Horo
 # 8Train On The Island / Big Hoedown
 # 9Nights In Carrowclare
 #10Nikola's Daichevo / The Humours Of Parov
produced by Mozaik

日本盤企画監修=伊丹英子(ZO-San Record ソウル・フラワー・モノノケ・サミット


deight records / XBCD-2004
(ZO-san record / ZO-002)

日本盤独自仕様
オリジナル見開きペーパースリーブ仕様、日本語解説・対訳付、
沖縄マスタリングによる独自曲順

2,500yen(tax in)
ソウル・フラワーのヒデ坊主催レーベル"ZO-san Record"4年ぶりの第2弾リリースは、日本盤完全オリジナル仕様によるMozaikの2ndアルバム!
ジャケット・デザインは渡辺圭一(HEATWAVE)。
 
news
[ライブ情報]
奇跡の来日公演、再び!! Mozaik Japan Tour '08 〜アルバム『Changing Trains』発売記念ツアー
 2008年4月4日(金) 京都・磔磔  18:00開場 / 19:00開演
   info. 磔磔 075-351-1321

 2008年4月6日(日) 名古屋・得三  18:00開場 / 19:00開演
   info. 得三 052-733-3709

 2008年4月7日(月) 横浜・Thumbs Up  18:0019:00開場 / 19:0020:00開演
   info. THUMBS UP 045-314-8705

 2008年4月8日(火) 東京・Shibuya duo Music Exchange  18:00開場 / 19:00開演
   info. duo Music Exchange 03-5459-8716

 2008年4月9日(水) 東京・吉祥寺STAR PINE'S CAFE “End of Tour Party!”  18:00開場 / 19:00開演
   guest:山口洋(HEATWAVE)リクオ  opening act:大樹(Taiki)
   info. STAR PINE'S CAFE 0422-23-2251

   前売 5,000円 / 当日 5,500円(別途ドリンク代)


 
profile
 かつて記録"を残すことなくライヴで聴衆とメディアを虜にし鮮やかに"記憶"を残した幻のバンド"Mosaic"。20年余りの長い時を経、アンディは再び、ドーナル、ブルース、ニコラ、レンスという各国シーン屈指のミュージシャンでもある盟友たちとともに、"Mozaik"と冠した夢のようなバンドを開始。互いの素養を認め合ったもの同士が放つ、究極のミクスチャー・ルーツ・ミュージック。
Andy Irvine
アンディ・アーヴァイン
Donal Lunny
ドーナル・ラニー
Bruce Molsky
ブルース・モルスキィ
Nikola Parov
ニコラ・パロフ
Rens Van
Der Zalm
レンス・ヴァン・
デア・ザルム
vocals, bouzouki,
mandolin, harmonica
backing vocals, bouzouki,
guitar, bodhran
vocals,fiddle,
5-string banjo
gadulka, gaida, kaval,
tin whistle, clarinet,
guitar, kalimba
backing vocals, fiddle,
mandolin, guitar
紹介情報
WEB・・・[internet radio] JJazz.net 『AIRPORT』 2008年12月10日〜2009年1月14日にてOA有
WEB・・・[internet radio] UNIQue! DIGITAL RADIO STATION 『World Music Styles〜Celtic Note』 2008.4月紹介
雑誌/新聞/FP・・・ストレンジデイズ 4月号(レビュー)、中日新聞・4/3付朝刊(Donalインタビュー)、朝日新聞・3/27付夕刊、アコースティック・ギター・マガジン 4/28売号(レビュー)、デジタブル 4月号(レビュー)
past information
ソウル・フラワーのヒデ坊による新レーベル"ZO-san Record"第1弾!
Live from the Powerhouse  ライヴ・フロム・ザ・パワーハウス
track no. song title
 # 1A Blacksmith Courted Me/Blacksmithereens
 # 2My Heart's Tonight in Ireland/Robinson County/
The Trip to Durrow
 # 3Suleman's Kopanitsa
 # 4The Rocky Road to Dublin/Indian Ate the Woodchuck
 # 5Romanian Hora/Black Jack Grove
 # 6Sandansko Oro/Mechkin Kamen
 # 7Pony Boy/Never Tire of the Road
 # 8Field Holler Medley
 # 9Baneasa's Green Glade/Roumen Sirakov's Daichevo
 #10Smeseno Horo
 #11The Last Dance
produced by Donal Lunny


deight records / DDCZ-1123
(ZO-san record / ZO-001)

アイルランド盤直輸入・国内仕様
8pブックレット、大島豊氏による日本語解説&対訳付

2,310yen(tax in)
Sorry, out of stock.
ヒデ坊 presents Mozaik Japan Tour 2004

photo by 鈴木茂(音楽之友社) @Shibuya duo music exchange
●4/3(日) 京都・磔磔

●4/5(火) 大阪・心斎橋CLUB QUATTRO
 (ゲスト)ソウル・フラワー・モノノケ・サミット/岸田繁(くるり

●4/6(水) 名古屋・TOKUZO

●4/8(金) 東京・渋谷DUO MUSIC EXCHANGE
 『つづらおりの宴〜祝!モザイク初来日!』
 (ゲスト)山口洋(ヒートウェイヴ)/ソウル・フラワー・モノノケ・サミット
      岸田繁(くるり)/浜田亜紀子(GO!GO!7188

●4/9(土) 東京・吉祥寺STAR PINE’S CAFE
[ライブレポート掲載中!]
Beats21・・・www.beats21.com
SMASHING MAG・・・www.smashingmag.com
[紹介情報]
2005年2月度JAL(日本航空)・国際線 機内放送サービスにて作品を紹介
芸術新潮3月号 松山晋也氏コラムにて作品紹介
[コメント]
伝統発未来行き。超絶オヤジ5匹による、音楽の有機的レヴォリューションに悶絶!必聴!!!
 --- 山口洋(ヒートウェイヴ
アイリッシュ・トラッド、十年に一枚の名作、ここに登場!これ聴かんで何聴くねん!
 --- 中川敬(ソウル・フラワー・ユニオン
Smeseno Horoという曲が僕を虜にしてまだ日も浅いのですが、このメンバーによる新録、さらにごろごろ転がってます! Donal Lunnyの音楽はいつも人の心の原野をつないで転がっていきます。
 --- 岸田繁(くるり
ドーナル・ラニーの作り出す音の波は、晴れの日に航海に出るような、すがすがしさに満ちあふれていて、その波を、私はいつも心待ちにしています。彼の新しいバンド“Mozaik”はブズーキやマンドリン、フィドル、バンジョーなど、なんとも美しい絃楽器が見事に絡み合う、躍動する音。かき鳴らす、腕の動きまで見えてくるよう。そして、アンディ・アーヴァインの声が、軽やかに、遠い空を呼び寄せる。“My Heart's Tonight in Ireland”、いいなぁ。
 --- 遊佐未森
21世紀のプランクシティ
 これこそ、21世紀のプランクシティだな。2003年の夏に伊丹英子から送られてきたラフ・ミックス音源を聴いた時にまず口を突いて出てきたのは、そんな言葉だった。モザイクがいよいよ本格始動してライヴを行っているとドーナル・ラニー本人から聞いて胸ときめかせたのは、更にその1年前のこと。待たされた。しかし、待ったかいのある、掛け値なしの傑作である。
 モザイクとは元々、伝統音楽の汎ヨーロッパ的混交を目指し、アンディ・アーヴァインが80年代半ばに結成した伝説の多国籍バンド(当時の表記はMozaic)だったのだが、当時は結局数回のライヴを行っただけで解散してしまった。そして一昨年、夢よ再びと、新たにメンバーを集めてスタートしたのが、今回の新生モザイクである。アンディの他は、東欧〜バルカンものからアイリッシュ・トラッドまで何でも来いのハンガリーの超人的マルチ・プレイヤー、ニコラ・パロフ、“オランダのフェアポート・コンヴェンション”とも言うべきファンガスのフィドル/マンドリン奏者レンス・ヴァン・ダー・ザルム、アパラチア音楽〜ブルー・グラスの名フィドル/バンジョー奏者ブルース・モルスキー、そして盟友ドーナル・ラニー。全員に共通しているのは、プレイヤーとしてのヴァーチュオーゾぶり、ジャンルや地域にとらわれない幅広い音楽知識と実験精神、そして、同時代音楽(コンテンポラリー・ポップス)としての伝統音楽の創造への強い意志、か。
 アイルランドと東欧とアメリカの伝統音楽の融合。と簡単には言いたくないほど、その渾然一体ぶりはあまりにもスリリングであり、予想をくつがえす展開の連続である。各人が随所でスキルとセンスを自在に発揮し、丁々発止のバトルが繰り広げられているが、とりわけモルスキーのオールドタイミーなフィドルは、アンサンブルに素晴らしく爽快なスウィング感を与えており、唸らされることしきり。アンディのヴォーカルも、一層の滋味と力強さを感じさせる。
 30年前、プランクシティは、アイリッシュのアコースティック・トラッドに初めてロック・ジェネレイションのセンスを持ち込んでトラッドのイメージを一新し、客層を一気に広げるのに成功したわけだが、この新生モザイクのサウンドは、ワールド・ミュージック・ムーヴメントの盛衰と文化のボーダーレス/多重化時代(グローバリズムの時代)をしっかり見据えた上で、ネクスト・レヴェルの新しい伝統音楽へと昇華されている。これはひとつのファンタジーであり、また革命でもある。
 --- 松山晋也(音楽評論家)
 
artist information
[artist web] Mozaik official website www.mozaik.ie
[artist web] Andy Irvine official website www.andyirvine.com
[artist web] Bruce Molsky official website brucemolsky.com
[Ireland label web] hummingbird records official website www.hummingbird.ie
links
[Irish Information] クラン・コラ・ブログ(アイルランド音楽の森) blog.melma.com/00098839/
[Irish Information] プランクトン(PLANKTON) plankton.co.jp/
[Irish Information] ミュージック・プラント(MUSIC PLANT) www.mplant.com/
[Internet Magazine] Beats21 www.beats21.com/
[Itami's Info] ソウル・フラワー・ユニオン オフィシャルサイト「オンライン魂花時報」 www.breast.co.jp/soulflower/
elements from Kyoto, Japan
新生"deight records"第1弾! 京都アンダーグラウンドの重鎮、3年ぶりのニューアルバム! プロデューサーにスーパーカー等を手掛けた益子樹(ROVO, ASLN他)を迎え、全て一発録りで切り開いた最新型elementsサウンドがここに!
MACHINATIONS 2004.9.2 release
track no. song title listen!(rm)
 # 1RAIN
 # 2THE ANSWER
 # 3BLANKET OF THE SKY
 # 4COME DOWN MOSES
 # 5TOO LATE
 # 6JOHNNY GOT HIS GUN
 # 7MACHINE 'ON'
 # 8ROCK IN A PUDDLE
 # 9FEEL
 #10FOOL'S GOLD AND COMMON SENSE
 #11PILLOW OF GRASS

  all songs written by max (except #9"FEEL"written by watanabe & max)

deight records / DDCZ-1064
2,625yen(tax in)


produced and engineered by masuko tatsuki

profile
京都アンダーグラウンドシーンの重鎮と称えられる、京都在住のアイルランド系カナダ人、maxを中心としたエクスペリメンタル・ロック・バンド。maxの強く心に刺さる「歌」を核に、アイリッシュな郷愁を漂わせながら革新的な試みをアルバムごとに続けている。3年ぶりとなるオリジナルアルバム、 "MACHINATIONS"とは陰謀。そして"machine"と"nations"のダブルミーニングを含み、機械的な社会に対する警鐘やアイロニーを綴る。
max / vo, a.g.
watanabe / guitars
ryotaro / accordion, syn.
nasuno / bass
sanjo toru / drums, percussions

kotani kazuya(palm echo)/percussion on #6
artist information
[artist web] elements official website www.zms.or.jp/~maxdodds/elements/
live information  
詳細はオフィシャルサイトでご確認ください
shop information
全国CDショップ、及びCDショップサイトにて発売中!
通信販売はオフィシャルオンラインショップ Artist-Direct Shop 405 で実施中!
他、以下のショップでも購入が可能です。
 ・カミーユアルバン京都(京都市中京区・ヘアサロン)
 ・フローリストショップ プーゼ三条店(京都市中京区・フラワーショップ)
紹介情報
ラジオ出演 (2004)
9/8(水)18:00 NHK-FM(近畿圏)
「かんさいeスクエア」ゲスト出演

インタビュー掲載 (2004)
カイトランド10月号
SCRAP 9/1号
リリース情報掲載 (2004)
トーキンロック10月号
JUICE MAGAZINE10月号
GUITAR MAGAZINE10月号
CDでーた10月号
CDジャーナル10月号
STUDIO VOICE10月号
ぴあ9/5売号
カイトランド9月号
JUNGLE★LIFE9/1号
GbEV10月号
basket10月号
CMJ JAPAN10月号
ミュージックダウンロード
▼PC
「iTunes Store」
にて楽曲配信中。
▼mobile
「music bus」
にて楽曲配信中
musicbus
160-0016 東京都新宿区信濃町18 マヤ信濃町2番館2A ブレスト音楽出版内
Maya Shinanomachi Nibankan 2A 18 Shinanomachi Shinjuku-ku Tokyo 160-0016 Japan
tel:03-5360-1481 fax:03-5360-1032 mail:deightrecords@breast.co.jp